六丈記2

備忘録のようなもの

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中国の防空識別圏について2

・・・中国の防空識別圏について1の続き
 
 
中国防空識別圏に関する時系列
2月18日
中国軍艦船による射撃管制用レーダー照射に関し、人民日報が、防空識別圏設定や警告射撃について「日本人の特権ではない」「我々も防空識別圏を設定し警告射撃をすることができる」との中国人民解放軍の最高学術団体・軍事科学院の副理事長を務める羅援少将の主張を掲載。
4月26日
●海上連絡メカニズム構築に向けた対話再開の協議のために訪中していた防衛省の徳地秀士防衛政策局長に対し、中国国防省外事弁公室の主任が「メカニズムを空にも拡大したい」と提案し、内容に関しては「今後中国側でも詳細を検討する」と述べた。
9月9日
中国軍の無人機が日本の防空識別圏に入り、沖縄県・尖閣諸島付近を飛行。
10月20日
●日本政府が、領空侵犯した無人機が退去要請などの警告に従わない場合には有人機と同様に撃墜を含めた強制措置を取る方針を固める。
11月10日
●共同通信が、空軍指揮学院(北京)の幹部が識別圏を「早急に」設けるよう提言したとの中国軍の文書を入手し、中国人民解放軍が領空の外側に防空識別圏の設定を検討していると報道。
11月23日
中国政府が防空識別圏を設定したと発表。同日午前10時(日本時間同11時)から施行した。
●昼から夕方にかけて、中国軍の情報収集機2機が日本の防空識別圏に侵入したため、空自機がスクランブル対応したと自衛隊が発表。
台湾国防部が、防空識別圏に尖閣諸島が含まれたことについて、「遺憾」の意を表明。
外務省の伊原純一アジア大洋州局長が韓志強駐日公使に電話で抗議。
●全日本空輸が中国当局に飛行計画を提出。
11月24日
アメリカ国家安全保障会議NSC)が「強い懸念」を声明発表。ケリー国務長官、ヘーゲル国防長官も中国批判の声明を出した。
韓国国防省が韓国の識別圏と重なっているとして遺憾の意を表明。
●岸田文雄外相が「公海上における飛行の自由の原則を不当に侵害する」などと指摘し、「強い懸念」の声明を出した。
●日本航空が中国当局に飛行計画を提出。
11月25日
外務省の斎木昭隆事務次官がに防空識別圏の撤回要求。
中国国防省の楊宇軍報道官が、日本政府の抗議について「中国の防空識別圏設定にあれこれ言う権利は日本側にない」「何らの道理もなく、まったく受け入れることはできない」とコメントし、空自機が中国軍機に対して監視行動を取っていることを「航行の自由を妨げ事故を招きかねない」と非難。更に「米国がこの問題で不当な言動を控え、日本の冒険的性質を助長する誤ったシグナルを送らないよう望む」と語った。
中国軍機関紙の解放軍報が、日米両国の批判に対し、「日本が1969年に防空識別圏を設定した行為こそが非常に危険で一方的な行為だ」と反論、「大国の顔色をうかがう必要はない」と強調し、「国家主権を守ろうとする中国軍の決意を見くびってはいけない」と警告する社論を掲載。
中国共産党機関紙の人民日報系の環球時報が、もし日本の戦闘機が中国の防空識別圏内で中国機の飛行を妨害するなら、中国の戦闘機も断固として日本の戦闘機の飛行を阻むべきだと主張。
中央テレビの番組で、中国海軍の諮問委員会で主任を務める尹卓少将が、「(政府は)今後、黄海、南シナ海のような関連海域の上空にも防空識別圏を設定するだろう」と述べ、東シナ海上空に設定したのは将来の別海域での設定を見据えた措置だと指摘。
中国外務省の秦剛報道局長が、「他の防空識別圏についても適宜発表していく」と述べ、南シナ海などでも設定作業を進めていることを示唆し、中国外務省幹部が木寺昌人駐中国大使に「理不尽に騒ぎ立てていることに対する強い不満と厳重な抗議を申し入れた」と述べた。
韓国国防省の報道官が、「中国が一方的に設定した」と指摘し、韓国の航空機が離於島上空を通過する際は中国に通報しない方針を明らかにした。
韓国外務省がソウルの中国大使館の担当者を呼び、一方的な識別圏設定について遺憾の意を伝えた。
11月26日
●程永華駐日大使が、広島大で中国人留学生を対象に講演し、「一部の人は地域の秩序を乱すと言うが、1950年代から導入している国もある」「話し合いを通じ、釣魚島(尖閣諸島の中国名)の問題などで解決の出口を探す努力をするべきだ」「日本の防空識別圏は中国大陸の玄関口まで来ている。中国もそれ相応の措置を取らざるを得ない」と述べた。
●菅義偉官房長官が記者会見で、中国が尖閣諸島上空に防空識別圏を設定し、「国際法にかなうもので正当だ」と主張していることについて、「全く、その言葉をそのまま(中国に)返したい。中国の措置は国際法上の一般原則である公海上空における飛行の自由を不当に侵害するものだ」と反論。
●米国防総省のウォレン報道部長が、「われわれは識別圏を飛行する際、(中国に)飛行計画を提出せず、無線周波数などを認識させることもしない。米軍機は(中国が求める)措置を一切取ることなく飛行できる」と強調。
●米軍のB52爆撃機2機が、中国が東シナ海上空に設定した防空識別圏内を事前通報なしに飛行。
韓国海軍の哨戒機1機が、中国が設定した防空識別圏内の暗礁・離於島の上空を、中国に通報せず飛行。
11月27日
●日本航空、全日本空輸など国内航空各社が、中国当局への飛行計画提出を取りやめた。
●米国防総省が、爆弾などを搭載しないB52が護衛機も伴わないで尖閣諸島の上空周辺を飛行し、中国側のスクランブルも無かったと公表。
中国国防省は、B52戦略爆撃機2機が中国の設定した防空識別圏内を飛行したことについて、中国時間の26日午前11時から午後1時22分の間に識別圏の東端で南北方向に往復した米軍機を識別し、航空機の種類も特定したとして、「中国軍は(米軍機の)全航程を監視し、直ちに識別した」との談話を発表。また、今後識別圏内を飛行する全ての航空機を監視する方針を表明。
●程永華駐日大使が、岡山市内での講演で、防空識別圏について「特定の国や目的のために設定したわけではなく、この区域における民間航空機の飛行に影響を来すことはない」との考えを示した。
中国国務院台湾事務弁公室の范麗青報道官が、尖閣諸島を含む東シナ海上空で防空識別圏を設定したことに関し「(中台)両岸の同胞は家族であり、中華民族の利益を守ることは両岸の共同責任だ」と述べ、台湾側に結束を呼び掛けた。
中国外務省の秦剛報道局長が、「(設定を)発表する前に関連の問題について関係国に通知した」と事前通知した国名を明らかにせずに述べ、一方的な行動ではないと主張。更に、日米韓などの航空機が識別圏内を飛行すれば「脅威の程度を見極め、相応の対応を取る」と強調。
●沖縄本島東方沖の太平洋上で行われている日米合同演習(米原子力空母の発着艦訓練)を報道関係者に公開。
中国唐家セン元国務委員が山崎拓自民党元副総裁らと会談し、軍用機同士の不測事態を回避するため、日中間の危機管理メカニズム構築に向けた協議を呼び掛けた。
11月28日
中国国防省の楊宇軍報道官は、記者会見で次の事を述べた。
日本政府が措置の撤回を求めていることについて、「防空識別圏の問題で我々の立場はすでに何度も日本側に伝えた」と述べ中国政府として防空識別圏の設定を撤回したり、範囲を変更したりする考えがないことを強調。更に、「日本は今から44年前の1969年に防空識別圏を設定した。日本側が中国の防空識別圏の設定にとやかく言う権利はない」「もし撤回しろと言うのなら、日本側がまず撤回すべきだ。そうすれば、中国も44年後に撤回を検討する」と主張。
東シナ海の現状を一方的に変更し、事態をエスカレートさせかねない危険な行為との日本の批判に対して、尖閣諸島の国有化を挙げて「一方的に現状を変更し、事態をエスカレートさせているのはいったいどちらか、国際社会はおのずと分かっているはずだ」と反発。
自衛隊の哨戒機などがこの空域で活動を続けていることに関し、「防空識別圏に進入する各国の航空機に対しては直ちに識別を行っており、関係する航空機の状況はすべて把握している」とした。
日米政府が自制を求めていることに関し、「アメリカや日本などは中国の安全を尊重して道理のない非難を停止すべきだ」と反論、「アメリカは特定の立場を取らず、不適切な発言をやめるべきだ」と述べた上で、「日中は独特な地理を持つ東シナ海を隔てて向かい合っているため、両国の防空識別圏の範囲が重なるのは避けられない。日本側が中国を非難するのをやめ、外交ルートを通じて技術的な問題を中国と協議すべきだ」とした。
●韓国の白承周・国防次官と中国の王冠中・人民解放軍副総参謀長の中韓国防戦略対話で、中国側は韓国側の変更要求を拒否。
●菅義偉官房長官が、「中国が防空識別圏を設定した後も、同空域で従前通りの警戒監視活動を実施している。今後も中国への配慮のために変更するつもりは一切ない」と述べ、中国側の反応について「特異な現象はまったく見られなかった」とした。防空識別圏設定した後もP3C哨戒機などが飛行していたことを認めた上で、中国側のスクランブルがなかったことを明らかにした。
欧州連合のアシュトン外交安全保障上級代表が、中国の防空識別圏設定について「地域の緊張を高める」と懸念を表明。
●オーストラリアのビショップ外相が、「(地域の)緊張を高める一方的な行為には、いかなる国に対しても反対する」と述べ、中国の防空識別圏設定について反対の意向を示した。
●フィリピンのデルロサリオ外相が、「公海上空における航行の自由を侵害する」と中国の防空識別圏設定を批判。
11月29日
中国国防省が、中国空軍がスクランブルをかけ、東シナ海の防空識別圏に入った日本のF15戦闘機など10機と米軍偵察機2機を確認したと公表。(日米両政府は確認していない。)
中国空軍がスクランブルをかけたとの中国発表に、日本政府関係者が「承知していない」と述べる。防衛省幹部は「中国の戦闘機のパイロットが自衛隊機を視認するほどの距離まで近づいていたならば日本側が特異な事例として公表している」としたが、「遠い距離から確認していた可能性はある」とも述べた。
中国軍機関紙の解放軍報で、中国空軍の申進科報道官(大佐)が、中国の防空識別圏内において新型の空中警戒管制機(AWACS)と主力戦闘機による哨戒飛行を28日から開始したことを明らかにし、この哨戒を常態化させるとした。
●菅義偉官房長官が、中国の哨戒常態化に関し、「今後も警戒、警備は変更しない。冷静な対応で万全を期す」と述べ、自衛隊による同空域での警戒監視活動を続けると強調。
中国共産党機関紙の人民日報系の環球時報が、「中国は闘争の狙いを日本に集中し、日本の野心を打ち砕くべきだ」との見出しの社説を掲載し、当面は圧力の照準を日本に絞った上で、双方の軍事衝突も辞さない姿勢を強調。
中国外務省の秦剛報道官が、「中国は双方が意思疎通を強化し、共同で飛行の安全を維持するべきだと主張している」と述べ、日中間で協議が必要との認識を示した。
●日本政府が、中国の防空識別圏設定を国際民間航空機関(ICAO)理事会で対応策を検討するよう提案。
中国軍がスクランブルさせたと発表したことに関して、米政府筋は「中国の早期警戒能力は日米に大きく劣る。中国は、防空識別圏全域をカバーする警戒・監視能力を備えているわけではない」と指摘し、「中国の警戒・監視能力を誇示し、米軍と自衛隊を牽制するための宣伝だ」との見方を示した。
アメリカ国務省は、中国の防空識別圏設定を受け入れた訳では無いとしながら、「米政府は一般論として、国際便を運航している米民間航空会社が、外国政府の航空情報と一致して運航することを期待する」との見解を発表し、民間機が中国の指示に従うよう促した。
11月30日
●小野寺五典防衛相が、中国国防省スクランブル発表について「急に航空機が接近してくるなど特異な状況として公表する事態はない」と否定し、「警戒監視をお互いにしている。どこにどのくらいの航空機が飛んでいるかを把握するのは通常のことだ」と述べた。
●香港誌「亜洲週刊」が、中央軍事委員会に近い消息筋の話として、4カ月前に習近平国家主席が「資源の争いから、戦略的争いへと変わった」との見解を示し、東シナ海での防空識別圏の設定を決断していたと報じた。
 
 
・・・続く。
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警告無視の接近ならレーダー照射も 解放軍少将が警告=人民日報
http://www.epochtimes.jp/jp/2013/02/html/d16872.html
中国、空の「衝突回避策」提案 日本の警備態勢探る意図?
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130613/plc13061301310002-n1.htm
無人機が警告無視なら撃墜も 対処方針、首相が了承
http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102001001919.html
中国が防空識別圏を検討 日本と重複、東シナ海で緊張も
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013110901001640.html
中国、尖閣上空に「防空識別圏」 日本と重複…空の緊張必至
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131123/plc13112312410007-n1.htm
台湾も「遺憾」表明 中国の防空識別圏設定
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131123/chn13112322090006-n1.htm
尖閣から40キロまで接近飛行 中国情報収集機
日本政府が中国に厳重抗議 防空識別圏設定で 防衛相「大変危険な行為」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131124/plc13112401000003-n1.htm
米政府、中国に「強い懸念」伝達 尖閣含む防空識別圏設定を批判
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112401001413.html
韓国が遺憾の意 一部重複、中国と協議の意向
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131124/kor13112419180003-n1.htm
中国防空識別圏、外相が懸念表明 「非常に危険」と談話
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112401002187.html
中国大使に防空識別圏の撤回要求 外務次官
http://www.47news.jp/news/photonews/2013/11/post_20131125193423.php
中国国防省、防空識別圏設定で日本の抗議を拒絶 「あれこれ言う権利はない」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131125/chn13112510410000-n1.htm
「中国の決意見くびるな」防衛識別圏設置で軍機関紙、日米に警告
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131125/chn13112512430001-n1.htm
「南シナ海にも設定する」防空識別圏で中国少将、テレビ番組で強調
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131125/chn13112513230002-n1.htm
中国、他地域でも識別圏設定へ 南シナ海念頭を示唆
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112501002225.html
中国識別圏、韓国にも波紋 離於島上空、航空機通過「中国には通報せず」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131125/kor13112516300001-n1.htm
全日空と日航、中国当局に飛行計画書の提出を始める 台湾便などで
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131126/biz13112600500000-n1.htm
「相応の措置」と中国大使
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131126/chn13112617530007-n1.htm
「そのまま言葉を返す」菅長官、国際法あげ中国に反論
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131126/plc13112612070014-n1.htm
米、中国の要求一蹴 「経路通報など措置取らぬ」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131126/amr13112622290004-n1.htm
国内航空各社は飛行計画提出取り止め
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131126/plc13112623390034-n1.htm
「全ての航空機監視し識別」と中国国防省 米軍機航程を監視
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131127/chn13112716320003-n1.htm
防空識別圏、民間機に影響しない 中国大使、岡山で講演
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2013112722272549
中国台湾に結束呼び掛け 防空識別圏設定で
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131127/chn13112721180005-n1.htm
韓国も通報せず哨戒飛行 中国設定の防空識別圏
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131127/kor13112721190002-n1.htm
中国「脅威の程度に応じ対処」 外国機の識別圏内飛行で
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112701001865.html
「日本が先に撤回せよ」 防空識別圏で中国国防省
http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2013/11/28/33china/
中国「識別圏重複は避けられず」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131128/k10013423841000.html
沖縄近海、日米合同演習を公開 識別圏設定「影響なし」
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112801001585.html
中国が韓国の変更要求を拒否 国防戦略対話で
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131128/kor13112821180002-n1.htm
中国軍機が日米機に「緊急発進」 東シナ海防空識別圏、国防省発表
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112901002819.html
自衛隊機、海保機相次ぎ飛行 菅長官「配慮しない」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131129/plc13112908050002-n1.htm
中国防空識別圏にEUも懸念 「緊張高める」と表明
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112901001234.html
緊急発進は承知していないと日本政府関係者
http://www.47news.jp/FN/201311/FN2013112901002829.html
中国、防空識別圏哨戒を常態化 AWACS、主力戦闘機で
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131129/chn13112912210002-n1.htm
中国防空圏で自衛隊活動変更せず 官房長官
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112901001563.html
豪外相あらためて反対
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131129/asi13112913260000-n1.htm
日本と軍事衝突も、中国紙 防空識別圏で対日強硬策を強調
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112901001708.html
比外相「航行の自由を侵害」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131129/asi13112913290001-n1.htm
日中で空の危機管理を提案 要人会談で唐元国務委員
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112801001919.html
「日中の意思疎通強化を」と中国外務省 協議要請の可能性も
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131129/chn13112919080011-n1.htm
政府関係者「承知せず」 緊急発進発表の意図分析
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013112901002841.html
防衛相「特異な状況ない」 中国軍緊急発進を否定
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131130/plc13113010190009-n1.htm
防空識別圏でICAOに対応要請 日本「安全脅かす」
http://www.47news.jp/CN/201311/CN2013113001002146.html
習主席が4カ月前に設定決断 日中関係「戦略的争いへと変わった」 香港誌報道
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131130/chn13113020580007-n1.htm
「緊急発進」発表…米政府「牽制のための宣伝」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131130/amr13113021160005-n1.htm
対中結束に「冷や水」 米政府、民間航空に飛行計画事前提出促す
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131130/amr13113023240006-n1.htm
 

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